【提案】バス釣りブログ&SNSを含めたネット上での「個人の振る舞い」と「モノの言い方」について(´・ω・`)

昨晩は久々に夜中の1時半まで飲んでいました(笑)

 

開始が19:30からでしたからまあ仕方ないですかね(笑)

 

と言い訳してみたりします(笑)

 

お昼ですね!フィッシングトランスレーターのサブイズム(@sabu94_1982)です。

 

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ネットマナーとは?

Sabu
ずっと思っていたことなんですが、2017年ももう終わりなので総括的な意味でもちょっとキツイ内容を書きます。

 

人によってはもしかすると傷付く可能性があるかもしれません。また原稿用紙15枚程の長文です。

 

ですが、これがSabuismの考え方なので御賛同頂ける方が居ましたら幸いです。

 

今日メインで思考したい内容ですが、バス釣りブログを含めたSNS上での「自身のみの振る舞い方」です。

 

当方はそこまででは無いのですが、ブログが大きくなるについて「気になる感じの良くないメールや振る舞い」をされました。

 

今回はそこの部分についてのSabuismからの提案です。

 

では1つ1つ見ていきましょう。

 

ツイッターフォロー外し

 

Sabu
さて、一発目からまあまあ重たい話題です(笑)

 

ツイッターをやられていて、フォローをしたり外したりするのは日常的に発生します。

 

そして、それは別に悪いことではありませんし、普通だと思います。

 

もう一度書きます。

 

ネット上だけの付き合いで面識の無い方であれば、それは普通だと思います。

 

ですが、ここ最近昔からの知り合いにフォローを外され鍵もかけられてしまいました。

 

これは結構残念でしたね。。

 

どうやら彼らは自分達のバス釣りブログを立ち上げたようです。

 

正直関わるのが嫌だったのかもしれません。

 

一言欲しかったですね。リアルでのつながりがあるので(笑)

 

裏でそのような自体になりつつ、リアルでは言ってこないのに普通に接してくるんですよ。

 

これは堪えますし、今後はキツイかな。

 

実は、ブログってブロガー同士での協力とか結構大事なんですよ。誰に取り上げて貰えるとか。応援してもらえるとか。

 

当方のブログがここまで大きくなれたのは、ブログを始めるきっかけそしてお手本にさせて頂いたナマローブログNEOのナマローさんでした。

 

ナマローさんは何度か当ブログでも書いていますが、大学の先輩なんです。

 

そして当方のもう一人の大学の先輩を含めた牛久沼のメンバーにブログを読んで頂いたことから始まったのです。

 

そして、hebinumaさんとの出会い、DeeeP STREAMのKenDさん、Kakedzuka.comの欠塚さん、ikahimeのikahimeさん達と2016年のバサーオールスタークラシックで意気投合し、ブログも成長していきました。

 

確かにブログってネットだし、知識があれば一人や二人でも何とか所謂「検索流入」でなんとかなるのだろうとか思う人もいるのかもしれません。

 

ですが、ブロガー同士もネット上でつながりがありますし、話題も共有しています。実際に会ったりもして親交を深めていますからね。(まあ、当方はあまり大きくはしたくないとは思っていますが(笑))

 

上記はお気に入りの1枚です。

 

一般的なブログ本で非常に影響力があり、カエレバツールを作成された「わかったブログ」で有名なかん吉さんも仰っていました。

 

 

PVがあるだけが人気ブログではないのよと。

 

どれだけそのブログを好きで「固定のファン」が付いているかたが大事だという内容を言っています。

 

先日ノベルティー用のステッカーを作成しました。

 

本日は前職の仲間と忘年会です(*´∀`*) たった数ヶ月の間一緒だったのですが、終わってからも話が尽きません。 今晩は楽しんできたいと思います! おはようございます。フィッシングトランスレーターのサブイズム(@sabu94_1982)です。 <Faceboo...

 

思ったよりも反響があり、普段からフォローしていただいているフォロワーの皆さんに大変有り難いなと感じました(●´ϖ`●)300枚作成しましたので、当方のことを釣り場やフィッシングショー2018で見つけたらお声掛け下さい(欲しい方はですが(笑))

 

当方のブログはあと少しで10万PV行くかどうかというところです。そこまで大きくありません。

 

ですが、Facebook、ツイッター、インスタグラムにはかなりの固定ファンがいます。

 

もう少しPVも伸ばしたいのですが(10万PVの壁(笑))、そこは頑張っております(笑)

 

最近ではFBでもLikeがかなりの数付くようになりました。ツイッターもですね。インスタはかなり付いています(笑)

 

結局ここで言いたかったのは、「ネットであるからこっそり何かをするのではなく、仲間に一言言うくらいの気遣い」が欲しかったということです。

 

それを身近で感じた2017年夏~秋にかけてでした。ここまでで既に2,000字って(笑)

 

→(追記2017年12月24日)

この件については、後日友人と話し合いお互いに行き違いがあった件を確認出来ました。色々と思うことが相手にもあったようです。

現在は友好な関係に戻りました。御覧頂いて居る皆様、御心配おかけしましたm(_ _)m

 

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陰で批判

Sabu
こういう方も最近というか多いなと思います(笑)自分が気がついていないだけで(笑)

 

特にツイッターが多いでしょうか?

 

引用ツイートにして「陰で批判」をし、自分の「優秀さ?一歩上をいっている感」を表したい人がいます。

 

中には批判をしている人もいますが、これって楽しいのでしょうか(笑)?

 

相当な暇人だと思います。

 

ツイッターやFacebookは、「情報共有の場」であり誹謗中傷の場所ではありません。

 

そのような方は、色々なバックグラウンドがあるのかもしれません。

 

ですが、そのような場所でも同じような振る舞いをするでしょうか?しないですよね?

 

ネットは「公共の場がネットに代わっただけ」だと思っています。

 

なので、ネット上ではあっても相手にたいしての「尊敬・敬意」を出すことは必要だと当方は思っています。

 

なので、当方はブログを運営する側として「顔出し」をしています。まあ、かっこよくないのはご愛嬌ということで(笑)

 

ネットもリアルの場も一緒です。まあ、ネットは自己保身に走り好き放題する人間も多いですがね。

 

話を戻すと、人の誹謗中傷を陰でこそこそするようりもまずはその人に言ってみたらどうかと思うんです。

 

先日も[FAKE NEWS ALERT]という感じで、当方の翻訳の仕方が間違っておりこのような引用ツイートをしている方が居ました。

 

この時確認したら間違っていたので、即修正しお礼のコメントをしてみたのです。

 

ところが返事が無いどころか更なる批判が(笑)

 

でっ、御自身でもブログをやられているようなのですが、刺さらない内容でしたね。自分本位というか。

 

流石に2回目を見て「ブロック」させて頂きました。通報も検討しましたが、そこまでいいかと。

 

誰にでも間違いはあります。

 

そしてその間違いを正解のように言う方も多いですよね、世の中。

 

でも、修正までしてコメントしている人に容赦なく追い込む必要はないと思います。

 

一寸の虫にも五分の魂。あまり人を追い込むのはよくありませんから。

 

改めて、もう一度言います。

 

当方も今週から再び会社勤めになりました。

 

その「限られた時間の中」で、原稿用紙5枚近くの記事を執筆しています。

 

これはもう本当にフォロワオーさんの為になるだろうとおもって書いています。これは本当です。

 

なので、理解不足・翻訳間違い等も当然発生します。

 

その時は、温かい目で御意見を頂けると非常に嬉しいです。

 

勿論、当方自身もそうならないように気をつけます!

 

そこで気になるのが次の項。

 

モノの言い方

Sabu
そこで気になるのは批判をされる際のモノの言い方ですよね。実生活でも言い方1つで物事の方向性は変わると思っています。

 

以前に当方がFacebookに載せたバスマスターの記事に対して失礼なコメントをしてきた3人組がいました。

 

どうやら彼らはグルで攻撃してきたので、長文で応戦しました。

 

枕詞的に「大変失礼ですが~」と書いているのですが、失礼なものの言い方でした。

 

こちらも悪意をもって記事を書いているわけではありません。

 

実名だったので調べてみたのですが、「自分の方(コメントしてきた方)がバスマスターに精通しているのに、お前が分かったような書き方で誤ったことを書いているのが気に入らない」という前提で意見をされてきたのだなと感じました。

 

そういった投稿が多かったからです。

 

確かに当方は2016年の2月からアメリカの記事を書いており、認識や過去の背景を知らずに書いていることも多々あると思います。

 

ですが、そういった時に「実はこうなんですよ」とか「これはこうだから直した方がいいとおもうよ」ともう少しフランクに言ってくれるとこちらも受け取りやすいと思うんです。

 

はっきりと言いますが、聖人君子のような人間はマザー・テレサくらいしかいないと思います。

 

嫉妬・怒り・恨み・歓喜・幸福・愛情などは人として当然の感情表現です。

 

当方も仏ではないので、相当にムカつくこともあります。

 

まあ、そのような人達はいなくならないし、そういう人が世の中の何割かを占めているのも事実なので深追いはしませんが(笑)

 

ですが、もう少し物を書いている人に対しての敬意は欲しいかなと思います。

 

結局はバス業界を良くしたいという気持ちはあるわけですから。

 

でも気軽にフランクにFacebookやツイッターで絡んで着て頂けるのは大好きなので、遠慮なく絡んで下さい!

 

ここで書いているのは、ネガティブな内容とかはある程度姿勢で向かってきて欲しいということです!

 

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「ベキ論」はひがみ・やっかみ

Sabu
何事もそうですが、ある程度のレベルまでどんな物事でもやってきた人は人の悪口をそこまでは言いません。何故か?その大変さを知っているからです。

 

これはブログにかぎらず芸能・スポーツ・文学等なんでも同じです。

 

なので、大体が「フォロワー数が殆どいなかったり」、「狭い視野しかない人」が大抵多いですね。

 

ですが、彼らも沢山何かを本気でやっていればそういう思考にはならないと思っています。

 

そうでないから、人のことを文句言ってみたりするのだと思います。でもそれって何の役にも立たないし、人が不快に感じます。

 

中でも「ベキ論」は正直不毛です。

 

当方も昔は使用しているときがありました。

 

でも、世の中には「多様な考え方」があります。

 

「こうあるべきだ」と言ってしまうとそこで話が思考停止してしまいます。

 

「自分はこう思うのだけど、どうかな?」という会話の方が話は広がりますね。物事は「多面的」に見たほうが視野が広がるし、より自分の血となり肉と成ると信じています。

 

これはここ最近、個人事業主を経験して尚更実感した考えです。

 

ですが、これが若くても直ぐにできていれば当方の人生ももう少し生きやすかったかもしれませんね(笑)

 

色々とぶつかりながら生きてきたので、優秀な人に比べて少し遠回りしてしまいました。

 

まあ、それがSabuismであり、当方ですからね(笑)

 

バス釣り業界を活性化

Sabu
Sabuismの前身である「完全サブ主義」を立ち上げた時のブログ方針は、アメリカのフィールドで活躍する日本人を同じアメリカ在住として応援したい!というのが目的でした。

 

ですが、ブログが大きくなるにつれて目標も少しずつ変化してきました。

 

生意気な言い方かもしれませんが、「少しでもバス釣り業界を活性化したい」と思うようになってきたんです。

 

普段読んで頂いている方は御存知かもしれませんが、当方のブログは以下のコンテンツで成り立っています。

 

1、アメリカのトーナメント記事速報

2、コラム等の海外記事の翻訳

3、釣行記レポート

4、タックルインプレッション

5、青木大介応援英語企画

6、新製品レポート

 

上記の5点が主な内容です。細かく言うときりがないので、割愛しますが、以上がメインです。

 

もし、当方の発した情報が少しでもフォロワーさんに役立つ記事であり、彼・彼女のバス釣りが楽しくなればこれほど嬉しいことはありません。

 

そういった視点で常に「フレッシュで最先端の記事」を書くように心掛けています。

 

おそらくですが、これからバス釣りに「第3次ブーム」がやってくるとは到底思えません。

 

それに日本はバサーの数に比例して、アメリカのように釣り場が多いわけではありませんし、広くもありません。

 

そして釣り場の数以上に、ブラックバスという魚が如何に日本に拡散していったかの経緯を知ると手を上げて喜ぶことが出来る状況にあるわけではないことと容易に想像つくと思います。

 

ですが、そのような厳しい状況の中でも今いるバサーが少しでもSabuismを読んでEnjoyしてくれれば本当に嬉しいと思ってるんです。

 

暗いことを話してても意味がないですし、今ある環境をどうしていくかが人間を前進させる原動力、詰まりは「改善」になると信じているからです。

 

さて、5,000字(原稿用紙で約13枚を超えました(笑)

 

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ポジティブに

 

Sabu
千葉県の三島湖解禁日にノリーズ代表の田辺哲男プロと撮らせて頂いた1枚。宝物です。この時はバス釣りの将来についても少しだけお話させて頂きました。非常にジェントルマンでしたね。
Sabu
そして三島湖をメインに釣行されているロデオクラフトの松本さんとの1枚。実は次の釣行では湖上で色々とアドバイスを伺いました。超親切でしたよ!

 

まあ、今年は戸面原ダムの解禁に触発されて三島湖も解禁。

 

 

釣り場が増えて明るい話題で最後を締めくくれそうですね。

 

まあ、三島湖では警察沙汰になりそうなレベルでの事件もありましたが。。。

 

でも、こういった明るい話題をもっともっと「現場レベル」で伝えていけたらと思っています。

 

特にその成功例は群馬県の多々良沼での2日間の釣行だったと思っています。

 

Sabu
9月に訪問した多々良沼は1泊2日で行ったのですが、初日にブログを読んでくれているロクマルさんが現場に来てくれました!これは嬉しかったですね!
Sabu
[そして多々良沼のボス(笑)こと「釣り好き修理屋のガチャガチャ日記」ブログの中の人である修理屋さんとのDay2釣行は大変楽しく1日満足の釣行が出来ました。実は来年の春にも多々良沼に訪問する約束をしています。

 

 おはようございます、フィッシングトランスレーターのサブイズム(@sabu94_1982)です。 今現在次回の釣行は、24日にとある方と相模湖に出撃予定です。 はい、釣りブログを幾つか読まれている方はよくご存知の方です(笑) 当方はバックシートから釣らせ...

 

こんばんわ、フィッシングトランスレーターのサブイズム(@sabu94_1982)です。 台風の影響で雨が徐々に強くなってきましたね。三連休最後の明日は予報では本州に上陸予定。 現在九州地方は酷いようです。明日関東には直撃はしないようですが、皆さんおとな...

 

2017年に行けなくて、2018年行きたいフィールドは沢山あります。

 

河口湖、池原ダム、芹川ダム、八郎潟、琵琶湖そして中国・韓国・マレーシア、タイなどなど。

 

上記の多々良沼の時はSNSを通じて親しくなれました。

 

新しい上記のフィールドに行く際にもSNSを通じて楽しい釣行が出来たらと思っています。

 

結局何が言いたいかというと、SNSを上手く活用してバス釣りを含めた釣りを楽しんで行こうぜ!ということです。

 

バサー同士がひがみあったり、中傷しあっても全く意味がありません。

 

少しでもお互いに歩み寄り、業界の為になるのであればこれほど良いことはありません。

 

まあ、全然簡単ではありませんがね(笑)

 

さあ、2018年までもあと少し!

 

来年はどんな素晴らしい出会いが待っているのか楽しみです!

 

長文にお付き合い頂きましたフォロワーの皆様、有難うございましたm(_ _)m

 

では、また後程!


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米国のB.A.S.S.やFLW記事を中心に記事を執筆しています。時には、プロ記者や、トーナメントプロの記事を翻訳していることもあります。また日本のトーナメントやタックルインプレッションについても記載しています。 Hey, Guys. B.A.S.S. preliminary report is written in this blog. Not only tournament article, but also I introduce very very cool Japanese lures to everyone! Don't miss it!!!! ©Copyright Sabuism