【夢釣行】高度経済成長中の中国フィールドでバス釣り-田辺哲男がチャイナバス追う!

プレミアムフライデーですね!

 

スーツを新調しようと思っています。ちょっと少ないながらに酷使してきたんですよね(笑)

 

丁度良いサイズで気に入る物があるといいな( ´∀`)

 

お昼ですね!フィッシングトランスレーターのサブイズム(@sabu94_1982)です。

 

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夢釣行番組

(これ以降の画像は、夢釣行よりお借りしています。)

Sabu
先日Youtubeを検索していたらオーナーから新しい動画がアップされていましたよ!

 

以前にも怪魚ハンターの沖山朝俊さんが中国の「ガンユイ」を求めて釣行してるのを特集しました。

 

この番組は、釣り針の老舗「OWNER」が冠番組となり、各分野で著しい功績を出しているアングラーを海外に送り、映像を撮っていくという番組です。

 

当方のお気に入りは、大手釣り具メーカーによるプロアングラー達のタックルの縛りが無い点が好きなんです。

 

今回で言えば、田辺哲男プロといえば、ノリーズの代表です。

 

使用するのは、勿論自身が生み出したロードランナーシリーズ。

 

今回の撮影に関してもフルでロードランナーシリーズを使用しています。

 

ですが、

 

OWNERが冠番組である以上、カルティバのフックシリーズそして直リグは使用しています(笑)

 

これはまあ当たり前ですけどね(笑)

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中国のバスフィールドとは?

Sabu
あまり書くとネタバレになってしまうので、少しだけ!

 

中国のフィールドには元々ブラックバスは存在しなく、ゲームフィッシングのフィールドとしてもどうなのよ?ということだったようです。

 

ただ、以前に特集したガンユイやその他でもゲームフィッシュが色々と出てきているようです。

 

また、バスについては近年目覚ましい発展を遂げて、数多くのトーナメントも開催されているとのこと。

 

行ってみたいですね( ´∀`)♪

 

主な釣り場は、魚を人工的に入れて管理している

 

「管理釣り場スタイル」

 

釣具もかなり日本の製品も販売されているようです。

 

中国は貧富の格差が激しいと聞きますが、裕福な方の釣りへの投資は半端ないと聞いた事があります。

 

ダイワもかなり早い段階で中国に進出していますからね。

 

まあ、我々一般アングラーとしてもちょっとした勇気・時間・お金をマネージ出来れば、隣国なんで簡単にいけます。

 

そうですね、例えば、2泊3日とかでも行けそうですよね。

 

来年行ってみようかな\(^o^)/

 

以上がざっくりとした紹介です。

 

後は動画をあなたの目で見て、確かめてみて下さい。

 

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今日と週末のお楽しみ

Sabu
さあ、本日はプレミアムフライデーですし、土日も直ぐそこです!動画はパート1ト2があり、1時間あれば見れる内容になっています。
Kathy
家でゆっくりしながらみるのもいいですね!
Sabu
間違いないね!

 

<Part1>

 

<Part2>

 

今週はこれでお時間を過ごしてみたは如何でしょうか?

 

 
 
 

では、また後程!


Sabuism (Yo)

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米国のB.A.S.S.やFLW記事を中心に記事を執筆しています。時には、プロ記者や、トーナメントプロの記事を翻訳していることもあります。また日本のトーナメントやタックルインプレッションについても記載しています。 Hey, Guys. B.A.S.S. preliminary report is written in this blog. Not only tournament article, but also I introduce very very cool Japanese lures to everyone! Don't miss it!!!! ©Copyright Sabuism