【総集編】バスマスタークラシック2017を振り返る★

こんばんわ、フィッシングトランスレーターのサブイズム(@sabu94_1982)です。

今週はなんと激動のトーナメントウィークとなります。

まずバスマスターエリートシリーズ第3戦、次にFLWツアーシリーズの第4戦、そしてJBTOP50初戦が開催されます。

米国ツアーは4/6(木)~4/9(日)、そしてJBは4/7(金)~9(日)です。

なんと全て重なっているという。速報者泣かせも甚だしい(笑)

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ということで今書かなければならない記事がほかにもあるため、今週はかなりイレギュラーに書きます。

 

Source:https://www.bassmaster.com/

バスマスタークラシック2017を振り返る

まずは先月末に開催されたバスマスタークラシック2017の過去記事を中心に振り返りをしたいと思います。

開催地のテキサスヒューストンにあるLake Conroe!

そして、まずは何といっても優勝者のジョーダンリーです!

天井を見上げるジョーダンリーにはどのような世界が見えていたのでしょうか!?

優勝のメインルアーは、Strike King社の5XDで、これが大当たり。状況がスローな時は1/2オンスのフットボールジグに同じくStrike King社の4インチRage Tailをセットして使用したとのこと。

 

ブレントエーラーの勢い!

やはりトーナメントですからジョーダンリーの優勝がピックアップされるのは当然なのですが、ブレントエーラーが実はDay2まではトーナメントリーダーでした。

Day1

Day2

テキサスの豚バス

そしてこのPig Bassは大きくBassmaterでも取り上げられました。

次回は是非頑張ってもらいたいですね。

そして、豚バスに湧いたテキサスヒューストン。スカイラーハミルトンのPig Bassもどうぞ!

IKEも推定10lbオーバーの豚バスを!

 

過去のクラシック優勝者

過去に優勝したクラシック優勝者を振り返ります。

ただ一人の日本人選手、大森貴洋

大森貴洋の名前が優勝トロフィーに。そしてBassmater Websiteに大森貴洋特集が組まれました。

結果は残念ながら予選敗退。。

さあ、2018年のLake Hartwellではどんなドラマが待ち受けているのでしょうか!?そして、今年のエリートプロの活躍に期待です!

Appreciation!

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